【建設業】建設業許可を取る衝撃のデメリット3選(熊本/行政書士/建設業)

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建設業許可を取る衝撃のデメリット3選

建設業許可を取る衝撃のデメリット3選

建設業許可、今は必要ないけどとりあえずとっておこう

このように思っていませんか?

実は建設業許可を取らない方がいい人もいるので忘れないようしてください!

①決算報告が必要

建設業許可をとると決算終了後4カ月以内に事業年度終了報告を提出することが義務付けられています

法定費用等のコストはかかりませんが自分で進めるのはかなり大変です!

②営業のターゲットにされる

企業名、代表者名、所在地、電話番号等が国土交通省の公式サイトに公表され営業の連絡が増える可能性があります!

③専任技術者が必要

要件を満たす人材を配置し続ける必要があり人員の入れ替わりや退職があると維持が難しくなることがあります!

詳しくは以下のホームページから最新情報をご覧ください。

一般財団法人 全国建設研修センター |
一般財団法人 全国建設研修センター(JCTC)は、国づくり・まちづくり並びにこれに携わる人材の育成に全力で取り組んでいます。

当事務所のご紹介

当事務所では、建設業許可を中心に変更届・経営事項審査・産業廃棄物関係の許可・申請書の作成代行を行っています。また、令和5年1月からスタートした電子申請(JCIP)にも対応しており、お客様に寄り添ったサービスを提供しております。

当社は行政書士としては数少ない経済産業省認定の「認定経営革新等支援機関」です。数多くの事業者様の支援をしてきた経験からご依頼者様のお悩みをワンストップで解決出来ることが強みです

建設業許可に関することでお困りでしたら、熊本市にある建設業許可専門のノーサイド行政書士法人にご相談ください。オンラインで全国対応できます!

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