建設業許可を取る意外なメリット3選
建設業者が500万円以上の工事を請け負うためには建設業許可を受ける必要があります!
このような大きな規模の工事を請負えるようになるということ以外にも実は建設業許可にはメリットがあるので解説します!
①社会的信用の向上
建設業許可をとるには5年以上の経営経験がある役員と専門的な知識を持った専任技術者を配置する必要があり社会的な信用が大きくアップします!
②公共工事入札に参加できる
公共工事の代金は税金で支払われるため信頼できる業者に発注する必要があります!
そのため建設業の許可を持つ業者が入札に参加できる仕組みになっています!
③特定技能外国人を雇用できる
外国人を雇用したいという建設業者は増えていますが特定技能外国人の受け入れに建設業許可が必要です!
建設業許可を受けていればスムーズに受け入れることができます!
詳しくは以下のホームページから最新情報をご覧ください。

一般財団法人 全国建設研修センター |
一般財団法人 全国建設研修センター(JCTC)は、国づくり・まちづくり並びにこれに携わる人材の育成に全力で取り組んでいます。
当事務所のご紹介

当事務所では、建設業許可を中心に変更届・経営事項審査・産業廃棄物関係の許可・申請書の作成代行を行っています。また、令和5年1月からスタートした電子申請(JCIP)にも対応しており、お客様に寄り添ったサービスを提供しております。
当社は行政書士としては数少ない経済産業省認定の「認定経営革新等支援機関」です。数多くの事業者様の支援をしてきた経験からご依頼者様のお悩みをワンストップで解決出来ることが強みです
建設業許可に関することでお困りでしたら、熊本市にある建設業許可専門のノーサイド行政書士法人にご相談ください。オンラインで全国対応できます!
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