経審・公共工事

制度改正・お知らせ

【令和8年度】熊本県の経営事項審査|7月1日の改正点・再審査・受付月まとめ

令和8年7月1日から経営事項審査の審査項目が改正されました。社会保険の減点項目が削除、「建設技能者を大切にする企業の自主宣言制度」で5点が新設。改正前に受審した会社は10月28日まで無料で再審査を申し立てられます。熊本県の受付月・手数料・熊本地震による有効期間の延長まで、熊本の建設業許可専門の行政書士がまとめました。
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公共工事を受注する意外すぎるメリット3選

公共工事は「売上が上がる」だけではありません。元請の立場で仕事ができる、代金の取りっぱぐれが起きにくい、前払金で資金繰りが楽になる。受注には経営事項審査(経審)が必要です。
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実はこれをやらないと公共工事を受けられません!

実はこれをやらないと公共工事を受けられません!結論経営事項審査国や地方公共団体などが発注する公共工事を直接請け負おうとする場合に必ず受けなければならない審査制度で、略して「経審」と呼ばれるものです公共工事を受けるには経審を受け総合評価を取得...
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知らなきゃ損公共工事の前払金のメリット3選

知らなきゃ損公共工事の前払金のメリット3選国をはじめ地方公共団体などは、発注した工事の円滑、適正な施工を支援するために、工事代金の一部を前払いする制度を整備しています。建設業者は全員知っておくべき内容です!まずは受注者側のメリットが3つ!①...
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経営事項審査(経審)とは?費用・有効期間・熊本県の受付月【令和8年度】

経審(経営事項審査)は、公共工事を発注者から直接請け負うために必要な審査です。対象になる工事の金額、審査基準日から1年7か月という有効期間、手数料の計算式、熊本県の令和8年度の受付月まで、熊本の建設業許可専門の行政書士が手引きの原文つきで整理しました。
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【意外と知らない】公共工事を受注するメリット4選

建設業許可の専任技術者になるための条件3選売り上げ・利益を確保したい資金繰りや人手不足に悩んでいるこのように考えている建設会社の方は多いはずです!これらの悩みを解決できる可能性があるのが公共工事の受注今回は公共工事を受注するメリットを解説し...